企業ニュース

「パソコン甲子園2017」に協賛します

株式会社ウェブレッジ(所在地:福島県郡山市、代表取締役:佐藤 保 以下:ウェブレッジ)は、会津大学、福島県、全国高等学校パソコンスクール実行委員会が主催する「パソコン甲子園2017」に今年も協賛させていただきます。
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読売テレビにて、弊社のスマートフォンシェアデータが紹介されました

2017年9月28日、読売テレビ「朝生ワイド す・またん! & ZIP!(※関西エリア2府4県にて放映)」にて、弊社のスマートフォン・シェアランキングデータが紹介されました。

弊社は今後も様々な形で、皆さまに役立つ情報をご提供いたします。

メディア掲載実績一覧はこちら

スマートフォンアプリ・Webサイトを“ユーザー視点”で品質向上!クラウド型テストサービスを提供開始~ユーザー動線の網羅率ノウハウを活用し、サービス改善要望や不具合を廉価に抽出!6月7日からサービス開始~

生体情報を用いた次世代型マーケティング支援事業やITサービスの品質向上支援事業を手掛ける株式会社ウェブレッジ(所在地:福島県郡山市 代表取締役:佐藤 保 以下、ウェブレッジ)は、スマートフォンアプリやWebサイトを”ユーザー視点”で品質向上支援する、クラウド型テストサービスを2017年6月7日から開始します。

本サービスは、クラウドソーシングの仕組みとウェブレッジがこれまで培ってきたユーザー動線網羅率(※1)の独自ノウハウを活用し、スマートフォンアプリやWebサイトに対するサービス改善要望や不具合を“ユーザー視点”で廉価に抽出することができるサービスです。

クラウド型テストサービス:https://webrage.jp/cloudtest/

このサービスの詳細や事例などを「Interop Tokyo2017 APPS JAPAN(アプリジャパン2017~アプリビジネスを牽引するアプリの祭典~)」(会期:2017年6月7日~9日、会場:幕張メッセ)に出展します。

詳細は下記よりご覧ください。
https://webrage.jp/pdf/news/2017/20170605_01.pdf

ウェブレッジ、インテージと業務提携 スマートフォンを活用した生活者の視線・表情解析サービスを提供開始

株式会社ウェブレッジ(福島県郡山市、代表取締役社長:佐藤 保、以下ウェブレッジ)と株式会社インテージ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石塚 純晃、以下インテージ)は、マーケティング分野におけるスマートフォンを活用した視線・表情解析領域で業務提携契約を締結しましたのでお知らせいたします。
また、業務提携に伴い本日よりスマートフォン*1を活用した視線・表情解析サービスの提供がインテージより開始されました。

*1現時点ではiPhone、iPadのみとなります。今後Androidへのサービス拡張を目指します。

詳細は下記よりご覧ください。
https://webrage.jp/pdf/news/2017/20170601_01.pdf

広報こおりやま(2017年6月号)に掲載されました

このたび、福島県郡山市が発行する「広報こおりやま(2017年6月号)」にて、『郡山から世界へ』というテーマで弊社代表・佐藤保のインタビュー記事が掲載されました。

以下のURLより記事の内容をご確認いただけます。
http://www.city.koriyama.fukushima.jp/063000/koho/2017kouhou/documents/201706_all.pdf

弊社は今後も福島県の発展及びIT社会の発展に貢献してまいります。

ビジネス+ITにテスト自動化についてのホワイトペーパーを掲載いたしました

ビジネス+ITにテスト自動化についてのホワイトペーパーを掲載いたしました。
詳しくは下記よりご確認下さい。

▼ホワイトペーパー掲載先はコチラ▼

http://www.sbbit.jp/document/Item/13694
掲載内容
1-1.ウェブレッジのテスト自動化ソリューションに関して
1-2.テスト自動化構築基本フロー
1-3.ウェブレッジの強み
1-4.テスト自動化一例
1-5.想定成果物
2-1.テスト自動化の導入事例
3-1.会社案内
ビジネス+ITについて

ビジネス+IT プレミアムは、ビジネスの課題を解決するソリューション情報を、企業が抱えるさまざまな課題に応じて探すことができる、無料の会員制サービスです。会員登録することで会員限定記事の全文閲覧のほか、全国各地で展開する無料セミナーの優先案内、動画やドキュメントダウンロードなどの各種サービスをご利用いただけます。

「朝日新聞(福島県版)」に弊社関連記事が掲載されました

この度、「朝日新聞(福島県版)」において弊社に関する記事が掲載されました。

2017年5月9日(朝日新聞 福島県版)第47042号25面

弊社が開発した、スマートフォン内蔵のカメラからユーザーの視線・表情データを読み取り、“感情“を分析する『次世代型マーケティングツール「FACT4」』についての紹介記事が掲載されています。

以下のURLにてWeb版をご覧いただけます。
http://www.asahi.com/articles/ASK583WN0K58UGTB007.html

福島県の起業家を紹介するガイドブック「ふくしまベンチャーアワード2016」に弊社の取り組みが紹介されました

このたび、福島県の起業家を紹介するガイドブック「ふくしまベンチャーアワード2016」において弊社の取り組みが紹介されました。

発行元:福島県 商工労働部 産業創出課
    一般社団法人MAKOTO
発行日:2017年3月

本書では、「ふくしまベンチャーアワード2016」の受賞者をはじめ、本事業に応募した起業家や過去の受賞者など、震災復興から次のステージに向けて、福島県の未来を切り拓く起業家たちのチャレンジが紹介されております。

以下のURLより記事の内容をご確認いただけます。
https://webrage.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/fukushima_kigyoka_guidebook2016.pdf

弊社は今後も福島県の発展及びIT社会の発展に貢献してまいります。


関連ニュース:
ふくしまベンチャーアワード2016『最優秀賞(福島県知事賞)』を受賞しました

IPA/SECのWG成果物の作成協力について

この度、弊社社員が参加しておりましたIPA/SECのWG(ワーキング・グループ)、「利用時品質検討WG」にて作成された成果物 「つながる世界の利用時の品質~IoT時代の安全と使いやすさを実現する設計~」が公開されました。

本報告書は、様々なモノ同士がつながるIoT時代に向けて、利用者の特性や利用状況を考慮してIoT製品/サービスを開発するポイントを紹介したもので、
マーケティング担当者やデザイン担当者などとソフトウェア開発者が課題認識を共有し、協力して製品開発に取り組めるような留意点を掲載しております。

是非、今後のIoT製品/サービス開発にお役立て下さい。


また、弊社ではIoTに限らず様々な製品/サービスの利用品質向上に関してご支援が可能です。
お困りごとなどございましたら、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

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